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パートナーエージェントの特徴を解説|婚活開始から1年以内にゴールインできる!

パートナーエージェントのトップ画像

なるべく早く結婚したい!できれば1年以内くらいに!もう時間を無駄にできない!」というあなたには、結婚相談所「パートナーエージェント」が圧倒的にオススメです。

なぜなら、パートナーエージェントには、1年以内のゴールインを目指せる確かなノウハウと実績があるから。

つる
つる
「マイナビ」の結婚相談所比較で、総合評価1位を獲得しています!

また、わかりやすい実績として、下記をご覧ください。

上記の27.2%という数字は、パートナーエージェント会員同士の成婚率です。

これは、結婚相談所の業界標準である約10%の成婚率を大幅に上回っています。

また、会員同士以外の成婚も含めれば、次の通り。

  • 入会から1年以内の交際率:92.6%
  • 活動開始から1年以内に成婚した人:63.8%

パートナーエージェント会員同士の成婚以外も含めると、およそ6割以上の会員が、入会から1年以内に成婚を果たしてますね。

パートナーエージェントが、あなたのモテ度を高める様々なお手伝いをしてくれることにより、結果的にあなたのスピード婚を後押ししてくれるのです。

ではなぜ、アプリやパーティーではなく結婚相談所なのか。そしてなぜパートナーエージェントがオススメなのか。

順番にお話ししていきます。


パートナーエージェント
公式HPを見てみる

1年以内の成婚を目指すなら、仲介型の結婚相談所が最適

パートナーエージェントのコンシェルジュ写真
スピード婚狙いなら、アプリやパーティーより、結婚相談所が良いです。

さらに言うなら、仲介型の結婚相談所がベター。

「仲介型ってなに?」という話も含めて、理由を順番にお話しします。

婚活アプリやパーティーより、結婚相談所を選ぶべき

まず、「なぜ結婚相談所を選ぶべきなのか?」について。

結婚相談所は、アプリやパーティーと比較して、結婚への本気度が圧倒的に高いです。

下記表をご覧ください。

婚活アプリ婚活パーティー結婚相談所 
費用(男性)
月額3,000円程度

(女性)
無料が多い
(男性)
3,000~8,000円程度

(女性)
無料~5,000円程度
月10,000~50,000円程度
(相談所によって大きく違う)
長所・スキマ時間で気軽にできる
・費用が安い
・一度に多くの異性と話せる
・色々な形式がある
本気で結婚したい人しかいない
・サポートが手厚い
短所・ルックスが良くないと厳しい
・男女の需要がマッチしていない
・社交性がないと厳しい
・1~2回のデートで終わることも多い
・費用が高い
・ある程度、相談員任せに
なることもある

 

僕が色々使ってきた結果を踏まえると、上記の感じ。

スピード婚を求めるなら、結論は、結婚相談所一択です。

まず恋愛・婚活アプリは、正直イケメンじゃないと相手にされませんし、そもそも遊び目的が多いです。結婚狙いというより、遊び相手探しの色が強いですね。

つる
つる
僕はイケメンじゃないので、会うとこまでこぎつけるだけでもひと苦労でした

次に、婚活パーティー。

それなりのトークや気づかいができれば、付き合うまではけっこうイケます。が、やはりスピード婚狙いとなると少し厳しいですね。

アプリよりは真面目な人が多いですが、「今すぐ結婚したい!」という人は少ない印象です。

一番本気度が高いのは、結婚相談所。

アプリやパーティーと比べてお金がかかる分、ガチで結婚したい人が集まります。相談所のサポートは手厚いですし、「できるだけ早く良い人を見つけたい!」という人は、相談所一択です。

「データマッチング型」より「仲介型」の方がサポートが手厚い

次に、結婚相談所の種類について。

スピード婚を目指すなら、仲介型の相談所が圧倒的にオススメです。

一番の理由は、サポートの手厚さ。

一口に結婚相談所と言っても、大きく分けて下記の2通りに分かれます。

  • 仲介型
  • データマッチング型

それぞれの違いは下記の通り。

仲介型データマッチング型 
特徴1人1人にコンシェルジュ(相談員)が付き、
異性の紹介や交際のサポートを徹底的にしてくれる。
事前に登録したプロフィールや希望条件から、
合いそうな異性を定期的に紹介してくれる。
長所・サポートが手厚い
・相談員を通じて、相手の温度感がわかる
・相談所によってはNG理由も教えてくれる
・規模が大きいところが多いので、
 理想の相手が見つかりやすい
・アプリ感覚で手軽に探せる相談所も多い
・成婚料がかからない場合が多い
短所・データマッチング型より費用が高い
・相談員のさじ加減に左右されやすい
・仲介型よりサポートが薄いので、
 主体的に動かなければ成果が出にくい
主な相談所パートナーエージェント、エン婚活など楽天オーネット・ツヴァイなど

 

特徴と長所に書いた通り、仲介型の強みは徹底的なサポートがあること。

出会いから交際の仕方まで、密にアドバイスを受けられるので、「異性との接し方がよくわからない…」という人でも安心して交際を進められます。

費用こそデータマッチング型より高くなる傾向がありますが、一つ一つのサポートをしっかり受けられるメリットは非常に大きいです。

つる
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逆に、主体的に異性探しや交際を進められる自信があれば、データマッチング型の方が向いているかもしれません。

・・・ここまで、仲介型の結婚相談所がオススメな理由をお話ししました。

さて、仲介型の結婚相談所の中でも、スピード婚狙いにはなぜパートナーエージェントが最適なのか?をお話しします。

パートナーエージェントのメリットは4つ

パートナーエージェントのロゴ
なぜパートナーエージェントで1年以内の成婚を目指せるのか?

理由は下記の4つです。

  1. 業界No1の成婚率
  2. 業界初の「婚活PDCA」で常に活動を最適化できる
  3. 「コネクトシップ」制度で他の相談所会員とも繋がれる
  4. 無料の「EQ診断」で婚活タイプを診断できる

順番に見ていきましょう。

業界No1の成婚率

冒頭でも紹介しましたが、パートナーエージェントの成婚率(27.2%)は婚活業界No.1です。別の大手2社の平均成婚率が約10%なので、およそ2.7倍ですね。

また、1年以内の交際率と成婚率は下記の通り。

実に約6割の方が1年以内に成婚退会しています。

とにかく早く結婚したい!」という人には、安心できる実績だと僕は思います。

業界初の「婚活PDCA」で常に活動を最適化できる

他社にはないパートナーエージェントの強みとして、PDCAサイクルを重視したサポートがあります。

つまり、

  • Plan(計画):婚活設計
  • Do(実行):紹介・コンタクト
  • Check(評価):振り返り・アドバイス
  • Action(見直し):婚活設計の見直し

のサイクルを、1人ひとりの活動状況に合わせて回していきます。

こうすることで、あなたがどのように婚活を進めれば良いのか、常に精度が高まっていくのです。

「コネクトシップ」制度で他の相談所会員とも繋がれる

コネクトシップとは、「婚活事業者間で会員を紹介し合える制度」です。

例えば、パートナーエージェントに入会している男性に、エン婚活やゼクシィ縁結びなど、他社の女性会員を紹介するといった感じ。

この制度があることで、あなたが理想の相手を見つけられる確率が圧倒的にアップする、ということになります。

コネクトシップ制度に加盟している事業者は、下記の8社(2019年6月時点)。

利用する側の我々は、「誰がどこの会員か」という点はあまり意識する必要はないので、単純に「より多くの人から条件に合う人を探せる制度」という認識でオーケーです。

無料の「EQ診断」で婚活タイプを診断できる

パートナーエージェントでは、「婚活EQ診断」を無料で実施することができます。

EQ診断とは、「あなたの魅力やPRポイントは何か、どう婚活を進めるのが最適か」を診断してくれるサービス。

20問の質問(全て4択)に答えるだけで終わるので、サクッとできますよ。

実際に僕もやってみましたが、3~4分で終わりました。

婚活EQ診断の結果表
回答してから1週間ほどで、上記のような診断結果を送付してくれます。

グラフの他に、自分が気を付けるべきポイントなども書かれているので、けっこう参考になりますよ。

繰り返しですが無料なので、サクッとやってみてください!

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試してみる

パートナーエージェントの費用(登録料・初期費用・月額・成婚料)

パートナーエージェントの資料
つる
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で、結局どれくらいお金かかるの?

パートナーエージェントでかかる費用についてまとめました。

基本的に必要な費用は?

2019年10月1日の消費税増税に伴い、価格表を最新化しています。

パートナーエージェントでかかる費用は上記の通り(エリアⅠ・Ⅱの違いは後述)。

基本的には、登録料+初期費用+活動した月数+成婚料がかかります。

例えば、真ん中のコンシェルジュコースで1年間活動して成婚退会した場合、おおまかな総費用は下記の通り。

登録料:30,000円
初期費用:95,000円
月額:17,000円 × 12か月 = 204,000円
成婚料:50,000円

トータル:379,000円

これを高いと取るかはあなた次第ですが、僕は許容範囲内と考えます。

1年以内の成婚に向けて、相手探しからアフターケアまで徹底的にサポートしてくれるのは心強いですよね。

さらに、

  • 24歳以下
  • 29歳以下
  • 40代以上
  • シングルマザー

に向けたオトクなコースもあるので、自分の状況に合わせたコース選びが可能です。

つる
つる
柔軟に価格帯を選べるのが嬉しいですね!

なお、エリアⅠ・Ⅱは店舗による違いでして、各店舗は下記の通りです。

エリアⅠ

東京エリア(新宿店・銀座店・銀座数寄屋橋店・池袋店・上野店・丸の内店・町田店・八重洲店・渋谷店)
関東エリア(横浜店・大宮店・千葉店・船橋店)
中部エリア(名古屋店・岡崎店・岐阜店)
関西エリア(大阪店・なんば店・京都店・神戸店・姫路店・奈良店)

エリアⅡ

北海道エリア(札幌店)
関東エリア(高崎店・水戸店)
中部エリア(静岡店・浜松店)
中国エリア(広島店)
九州エリア(福岡店・北九州店)

割引のキャンペーンとかないの?

資料請求(無料)をすると、登録料(30,000円)が20%オフになるチケットがもらえます。

興味があって店舗に行く場合でも、まずは資料請求してからの方が絶対にお得です!

パートナーエージェントの資料請求をする

無料体験とかできないの?

パートナーエージェントのブース
もちろん可能です!

  • 店舗の見学
  • 婚活に関する相談

など、無料で体験することができます。

もちろん、来店したからといって無理に勧誘されることはありません。

実際に社員さんにお話しを聞きましたが、本当にパートナーエージェントが合いそうな場合のみ、お誘いするとのこと。

なんなら、相談内容によっては、他の相談所を薦めてくれる場合もあるそうです。

けっこう親身に相談に乗ってくれるので、まずは気軽に試してみましょう!


パートナーエージェント
公式HPを見てみる

パートナーエージェントのデメリット

個人的には、費用が高めであること以外のデメリットはあまり感じません。

数万人の会員を対象とした相手探しから、成婚後のアフターサポートまでマンツーマンで相談できる相談所だからこそ、約27%という業界No1の数字を取れているので。

もしかしたら、例えば成婚料に対して「50,000円取られるのは高い!」と思われるかもしれません。

ですが逆に考えれば、相談所としても手を抜けないという裏付けになります。

相談所としては、成婚料の50,000円は是が非でも取りたいので、だからこそちゃんと満足のいく成婚ができるようにサポートするよう頑張らざるを得ないですよね。

「金さえ取れればそれでいい」というスタンスで運営していたとしたら、27%という成婚率は出せていないでしょう。

パートナーエージェントの口コミ・評判

パートナーエージェントの店舗写真
実際にパートナーエージェントの利用経験がある人はどう感じているのか、まとめました。

専任の成婚コンシェルジュ様には色々とご相談させていただき、アドバイスをいただきながら、進めることが出来ておりました。
何事にも親身になってお話を聞いてくださっていたことはとても感謝しています。(女性)

コンタクトの際、別途料金がかからない為、いろんな方とお会いする機会を作ることができました。また、交際もお友だちという気持ちから始めることができ、気持ちが楽でした。(女性)

これまでの約1年間色々とサポート頂き、本当にありがとうございました。
後戻りすることせず、巡り合った方とゴールインできるよう、頑張ります。本当にお世話になりました。(男性)

紹介の頻度や数は満足でした。
写真は、きちんと撮影された写真と、プライベート写真の2枚が必ずあると良いなと思いました。
実際にお会いした時に、印象が違う方がいたのでプライベート写真も必須であれば、印象の齟齬が小さくなるのではと感じました。(女性)

1年以内の成婚を目指すなら、パートナーエージェントを検討しよう!

パートナーエージェントのオブジェ
今回は、結婚相談所「パートナーエージェント」を紹介しました。

簡単に特徴をおさらいすると、下記の通りです。

要点まとめ
  • 成婚率が業界No.1(約27%)
  • 出会いから成婚後まで、サポートが手厚い
  • コネクトシップで他社の会員ともつながれる
  • 現実的に1年以内の成婚を狙える!

早く良い人を見つけて結婚したい。でも出会いがない…」ということであれば、今のうちに結婚相談所に相談してみるべきです。

もちろん40代・50代になってもチャンスはありますが、早ければ早いほど選択肢は広がるので、出会いのきっかけは多く持っておくべし!

パートナーエージェントは無料で婚活に関する相談ができるので、まずは気軽にHPを眺めてみてください!


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公式HPを見てみる

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